スーモや ホームズやソニー不動産より信頼できるスマイスター〔リビンマッチ〕

不動産売却一括査定「イエイ不動産売却査定」

マンション、戸建てといった不動産を売却しようと考えた時に、便利に使えるのが一括査定サイトです。

一括査定サイトは売却したい不動産の情報や個人情報を入力すれば、複数の査定業者に査定依頼が一括で出来るサイトです。
自宅のパソコンやスマートフォンから都合の良い時間に24時間査定依頼が出来るので忙しい方でも手軽に利用が出来ます。また、複数の会社の査定結果や対応などを比較する事が出来ますので、1社だけに依頼する場合と比べて、ご自身の不動産に適した業者を見つける事が出来るでしょう。

ただ、一括査定サイトといっても、様々な会社が提供するサイトが数多く存在しています。
「どのサイトを利用していいか分からない」
「安心して利用出来る最適なサイトを知りたい」
一括査定サイト選びに迷われている方に、今回筆者がおすすめするのは、「スマイスター〔リビンマッチ〕」です。(2018年11月よりサイト名が「スマイスター」から「リビンマッチ」に変更されました。)
「スマイスター〔リビンマッチ〕」のサイトの特徴を、大手の会社が運営する査定サイトと比較しながら詳しく見ていきたいと思います。

「スマイスター〔リビンマッチ〕」の運営会社は信頼できるのか?


一括査定サイトにも、現在色々なサイトがあります。「スマイスター〔リビンマッチ〕」の運営会社は非上場企業ですしいわゆる大手企業ではありません。しかしよく知ってだいたければ、安心して利用していただけると思います。

「やはり大手が運営している査定サイトの方が安心では?」
もちろんそう思われる方もいらっしゃるかもしれません。一括査定サイトの利用が初めてだという場合には特に、聞いたことがある名前やサービスに安心感を覚えるでしょう。しかし、大手だからいいだろうとか、中小だから信頼できない、という事はありません。大手の提供サイトではなくても、良質で信頼できるサービスを提供しているサイトもあるのです。その信頼できるサイトの一つが「スマイスター〔リビンマッチ〕」です。他に先駆けて10年以上前にサービスをスタートさせました。不動産ITの分野で安定した運営を続けていて、年間の査定件数は10万件を超えています。利用した人の8割以上が「また利用したい」と回答するなど、多くの人に利用されかつ高い満足度を与えているサイトとなっています。

運営会社はリビン・テクノロジーズ株式会社。2004年創業です。資本金は、31,000,000円。本社は東京都中央区日本橋堀留町。他に大阪と福岡2カ所にオフィスを構えています。代表取締役社長は川合大無氏。Living(暮らし、生活、住生活)に役立つTechnologies(様々な技術分野)で社会の進歩を促していきたいという思いを込めて、2018年6月に社名を株式会社シースタイルから変更しています。2004年に創業した当初は、インターネット広告事業が主軸でした。しかし、「独自のサービスを提供したい」という思いから2006年に不動産売却査定サイト「スマイスター」を立ち上げ不動産メディア事業をスタートさせます。
不動産とITの融合した事業で成長を遂げている企業です。
同様のサービスが続々とスタートし競争が激化している現在ですが、「スマイスター〔リビンマッチ〕」の運営は10年以続いています。提携する不動産業者の数も業界最大級の1400社以上に増やし、売却査定だけでなく、賃貸管理や土地活用などといった複数の不動産関連比較サービスを一つにまとめたポータルサイトに成長しています。
さらに、「スマイスター〔リビンマッチ〕」の運営会社はプライバシーマーク認定を受けています。プライバシーマークというのは、個人情報について適切に保護する体制を整備していると評価された事業者だけが使用を認められています。マークを使用するには一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)の厳しい審査で認定を受ける必要があります。取得のためには社内の体制を整えなければならないのでその分の経費がかかります。このように、顧客の情報を守るために必要なコストや労力を惜しまない意識の高い企業ですから、個人情報をやり取りする場面でも安心して利用することが出来るのです。

運営会社が大手か中小か関係なく、安心して利用出来る優良なサイトはあります。その一つが「スマイスター〔リビンマッチ〕」だと言えるでしょう。
では、サイトの特徴を見ていきたいと思います。

一括査定サイト「スマイスター〔リビンマッチ〕」の特徴


ここでは「スマイスター〔リビンマッチ〕」のサイトについて、その特徴などを詳しく見ていきましょう。

運営会社:リビン・テクノロジーズ株式会社
サービス開始:2006年スタート
査定が可能な物件の種類:分譲マンション・一戸建て・土地・一棟アパート.一棟マンション・投資マンション・一棟ビル・区分所有ビル・店舗.工場.倉庫・農地
提携社数:1400社
最大査定依頼数:6社
対応地域:全国
主な提携会社:センチュリー21大京リアルド・住友林業ホームサービス株式会社・近鉄不動産・みずほ不動産販売株式会社・大成有楽不動産販売・朝日住宅・ハウスドゥ住宅販売・オークラヤ住宅・東京建物不動産販売株式会社・大和ハウス工業株式会社・西鉄不動産株式会社・ミサワホーム
プライバシーマーク認定:受けている
特徴:査定が可能な物件の種別が多いことが挙げられるでしょう。収益物件や、農地に至るまで査定が可能となっています。
また他社に先駆けて一括査定の運用をスタートさせ、独自のサービスを確立させたのがこのサイトになります。同様のサービスが乱立する中でも、着実に提携社数を増やし、利用者の安定した支持を得ています。提携している業者は大手から中小まで幅広くバランス良く網羅しています。地方の業者に関しても提携しているので、様々な物件でより多くの地域で幅広いニーズに対応出来るサイトであると言えるでしょう。 他のサイトでは、最短で60秒となっているところが多いのですが、「最短45秒」で査定依頼が可能とあります。今回が全く初めての利用だという場合に、物件の情報や個人情報、売却の理由などを全て入力して45秒、というのは正直なところ難しいでしょう。ただ、入力自体はチェックやプルダウンが多く、とてもスムーズに行う事が出来ます。
簡易的に査定を行う「机上査定」か、担当者が物件を訪問して行う「訪問査定」か、選択する項目はありません。ですから、試しに査定額だけを知りたいだけ、やりとりはメールだけにして欲しい、といった場合には、業者へのコメント欄にその旨を記入しておくと良いでしょう。

大手サイトと「スマイスター〔リビンマッチ〕」の比較


では次に、大手が運営しているサイトである「SUUMO」「HOME’S」「ソニー不動産」を比較してみたいと思います。

【SUUMO】
運営会社:株式会社リクルート住まいカンパニー(親会社は株式会社リクルート)
サービス開始:2007年「住宅情報ナビ」サイトからスタート
提携社数:非公開
最大査定依頼数:10社
対応地域:全国
主な提携会社:オークラヤ住宅・小田急不動産・近鉄不動産・新日鉄興和不動産・住友不動産・センチュリー21・相鉄不動産・東急不動産・野村の仲介+(PLUS)
プライバシーマーク認定:受けている
特徴:物件の所在地から絞り込まれて業者が表示されます。表示数が多く、そこから最大10社まで選択して査定依頼が可能となっています。同じ会社の違う店舗が複数表示されるなど表示数が多いのが特徴でしょう。たくさんの選択肢から依頼する会社を選べるのはいいかもしれませんが、初めての売却でよく分からない場合や、時間がない場合には不向きかもしれません。

【HOME’S】
運営会社:株式会社LIFULL(2017年3月に株式会社ネクストから社名を変更しています)
サービス開始:2008年スタート
提携社数:1,711社
最大査定依頼社数:6社
主な提携会社:センチュリー21・株式会社大京穴吹不動産・明和地所株式会社・オークラヤ住宅株式会社・大成有楽不動産販売株式会社・住友林業ホームサービス株式会社・ソニー不動産株式会社・ポラスグループ株式会社中央住宅・京王不動産株式会社・ロイヤルハウジンググループ・朝日土地建物株式会社・東海住宅株式会社・株式会社ケーコーポレーション
プライバシーマーク認定:受けていない
特徴:賃貸物件検索のイメージが強いかもしれませんが、売却査定も行っています。提携社数は最大級となっています。大きな特徴は、匿名での査定依頼が可能だという点でしょう。メールアドレスの登録は必要ですがあとは物件の情報のみで、氏名や電話番号などは登録せずに査定を依頼する事が出来ます。

【ソニー不動産】
運営会社:ソニー不動産株式会社
サービス開始:2014年
提携社数:「ソニー不動産」1社
プライバシーマーク認定:受けていない
特徴:他の査定サイトとは異なり、ソニー不動産自体が査定を行います。ソニー不動産は、「両手取引」を行わないことを掲げてソニーが新規に設立した会社で話題となりました。大きな特徴は、米国型のエージェント(代理人)制度を導入した事でしょう。購入、売却それぞれに専門のエージェントが付き、顧客に公平なサービスを提供する事を目的としています。また、仲介手数料に関しても、成約した額に対する%で受取るのではなく、サービスの内容による額で受取る事で、合理化を図っています。ただし、査定依頼が出来るのは、物件の所在地が東京、神奈川、千葉、埼玉に限られていますので、利用出来る方は限定的となっています。

不動産を高く売りたい人が「スマイスター〔リビンマッチ〕」を利用するわけ


「スマイスター〔リビンマッチ〕」は、不動産とITに特化した企業によって運営されているサイトです。ノウハウがサイトに凝縮されているため、ユーザー側は、査定情報が入力しやすく、情報管理が徹底されているので安心して利用が出来ます。東京だけでなく、大阪、福岡にあるオフィスから、地方の業者に対してもアプローチが出来ているので、着実に提携業者数は増えています。結果、利用者は都市部でも地方でも関係なく、複数社に査定を依頼して比較検討する事が出来るのです。

「スマイスター〔リビンマッチ〕」では多くの方が、マンションや戸建てといった不動産を出来るだけ高く売りたいという目的で利用しています。
「売却を考えている不動産はひとつでも、不動産業者によって査定額が違う」
実際に査定を依頼してみるとお分かりになると思いますが、査定する業者によって査定額はばらつきがあります。実際に1000万以上の差が付いた、という話も聞きます。ですから、一括査定サイトを利用しないで1社のみに査定を任せてしまう事は得策で無いという事がお分かりいただけると思います。
では、選んだ不動産会社によって査定額に大きな差があるのはなぜなのでしょうか。
1つ目の理由は、不動産業者によって得意としている物件が違うという点です。例えば、マンションの売却を得意としている会社もありますし、地場に強い会社、家族向けの物件を豊富に扱っている会社もあるでしょう。ご自身の売却したい不動産を得意としている業者ほど、自信があるので査定額は高くなる傾向にあります。
2つ目の理由は、同様の物件を過去に取引した事例があるという事が考えられます。似たような物件を最近取引した、同様の物件に引き合いがある、問い合わせも増えているという場合です。売れる見込みがあるために高い査定額を出す場合です。
3つ目としては、これから相場が上がると考えている場合です。例えば、今の相場よりも数ヶ月後先の相場が上昇すると考えている場合には、多少現在の相場よりも強気の額で査定を出す業者もあるでしょう。そこは各社が考える相場感で変わってくるのです。
ですから、各社の査定額や、査定額を出してくる根拠など比較をする事が大切になってきます。また、査定額の高い安いだけではなく、実際にやり取りする中で業者の対応や相性などを比較して決める事ができます。

また、期間限定ではありますが「スマイスター〔リビンマッチ〕」を利用して業者と契約を結ぶと、ギフトカードプレゼントキャンペーンも行われている場合もあります。10分程度の電話取材に対応する事に同意する必要がありますが、よりお得に査定サイトを利用出来るので、キャンペーン期間を逃さずに利用してみることをおすすめします。

「スマイスター〔リビンマッチ〕」はこちらからどうぞ
>>スマイスター不動産/
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